赤紫蘇 食養生 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2024.06.13 季節がやってきました。 京都 大原は7月が一番の収穫時期にあたるそうです。 赤紫蘇=梅干し って思われがちなんですが ぜひ ジュースを作りましょう。 ただの葉っぱに見えますが、実はβカロテンが豊富で血管の内側の邪気を 取り除いてくれる心強い働きをしてくれます。 猛暑の日の『清熱薬』としてピッタリです。 ほかにも皮膚や粘膜を守ってくれます。 紫蘇の色からも アントシアニン がたくさん含まれている天然色素なんです。 ポリフェノールの一種で植物の抗酸化物質となり眼精疲労などにもオススメです。
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