お知らせ

こどもの立場を考えてみて

象鏡鑑定

ここ数年は お子様のご相談が増えました。

『大きいこども』って よく言葉にしたり 耳にしたりしますが 

親の年齢が幾つになろうが当たり前ですが ” 大きくなっても子供はこども “ なんです。

悩みの内容は 色々で、複雑なように見えますが 案外 簡単なときも多いです。

ご相談者が、勝手に複雑に考えてしまっている場合もあります。

こどもはこどもで 成長段階による過程で葛藤を抱え込んでしまうことも多いです。

たとえば、 こどもだから 自分の思いがうまく伝えられないまま。

親や兄弟(姉妹)間での 意見の違いのまま。

あるいは 情緒的な事柄が未解決のまま。 等 さまざまな出来事が

毎回 同じ ” パターン ” からのあきらめグセ になってしまっていることも

とっても多いです。

つまりは、不本意ながらも 自分で担当を演じてしまっている。

処理できる時期(年齢)まで待つ 要は 『結果をだして ” ケリ ” をつける』までという

計画ができあがてしまうこともあります。

あるいは、行動に表していたのかもしれない。ってことが 鑑定 のときに 

みえるときが あります。

鑑定することで 過去のことでも 現在のことでも 未来のことでも 乱れた状態にあるものを

物事への ” 大小 ” や ” 前後 ” を定まった並び替えで 片付けて整えることができます。

隠れた性格など 知りたい人は どうぞ ご相談くださいませ。

お役に立てれば幸いです。https://kaji-aqmx.com/contact/

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